2018ライダーカップ ジャコブセン社オフィシャルサプライヤー契約

 ライダーカップとは2年に1度開催されるゴルフのヨーロピアンツアーとアメリカンツアーの代表選手による対抗試合形式で競技する大会です。各国のツアー主力選手が選出されるということで非常に注目を集める大会です。

 2018年9月開催に向け、会場となるフランスのル・ゴルフナショナルでは既に多くのジャコブセン社の機械によってコース整備がされており、その様子が動画で確認いただけます。

 

 

 グリーンキーパーによると使用しているジャコブセン社の機械の中でも特にフェアウェイモアSLF1880とグリーンモアエクリプス2 122Fの性能は際立っているとのことです。SLF1880の18”ジャコブセン社クラシックリールは追従性もあり、最高の刈上がりを実現しています。ライダーカップではフェアウェイでの転がりを速くするために刈高を低くしています。SLF1880では低刈りをしても均一の刈高を実現する満足のいく仕上がり。そして、エクリプス2 122FはFOC(刈込ピッチ)を制御でき、尚且つ簡単なボタンによる操作で使い勝手もよく、15枚刃の刈上がりも非常に満足のいく信頼できる機械と評価いただいております。

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